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【北印工組メールマガジン】第106号 バックナンバー


【Vol.106】2021.5.1

━ 北海道印刷工業組合 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━ 【 北印工組メールマガジン 】第106号 ━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ http://www.print.or.jp/ ━

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※このメールは送信専用アドレスより配信しているため、ご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。

......北印工組メールマガジン【目次】.........................................................

【1】「HOPE2021出展・セミナー出講募集」のご案内
  ~募集締切、5月31日~
【2】「大喜利印刷店(展)トークセッション"未来の印刷"」のご案内
  ~全印工連、動画配信中~
【3】「全印工連第34期CSRワンスター認定募集」のご案内
  ~応募締切、7月30日~
【4】「小規模事業者持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠>」のご案内
  ~応募締切、5月12日~
【5】「IT導入補助金2021」のご案内
  ~応募締切(一次)、5月14日~
【6】「2021年度ものづくり開発推進事業」のご案内
  ~応募締切、5月14日~
【7】「令和3年度北海道中小企業応援ファンド事業」のご案内
  ~応募締切、5月21日~
【8】「令和3年度中小企業競争力強化促進事業」のご案内
  ~応募締切、5月31日~
【9】「人材確保等支援助成金<テレワークコース>」のご案内
  ~良質なテレワークを新規に導入・実施する中小企業事業主に助成金~
【10】「令和3年度札幌市ワーク・ライフ・バランスplus推進企業助成金」のご案内
  ~育児休業助成金の交付要綱が改正~
【11】「令和3年度企業向け補助金(札幌市)オンライン説明会」のご案内
  ~5月11日、オンラインで開催~
【12】「令和3年度IT利活用促進事業補助金公募説明会」のご案内
  ~5月31日、札幌市産業振興センター+オンラインで開催~
【13】「現役社労士が教える!人で悩まない会社を目指す!人財確保の進め方セミナー」のご案内
  ~5月10日、オンラインで開催~
【14】「経営者・役員・本部長セミナー~世界の経営理論から見た管理者育成の実務」のご案内
  ~5月15日・29日、札幌市中央区民センターで開催~
【15】「ものづくりIoT導入セミナー・成果報告会」のご案内
  ~5月18日、北海道経済センター+オンラインで開催~
【16】「<課題解決が身につく!>明日からできる!問題発見・解決力実践講座」のご案内
  ~5月17日・18日・19日(3日間)、中小企業大学校旭川校で開催~
【17】「<強い組織をつくりあげる!>経営に活かす!人材育成の進め方講座」のご案内
  ~5月19日・20日・21日(3日間)、中小企業大学校旭川校で開催~
【18】「<できる管理者を目指す!>新任管理者研修・春」のご案内
  ~5月24日・25日・26日・27日(4日間)、中小企業大学校旭川校で開催~
【19】「<不測の事態に備える!>リスク管理の考え方・基本編(札幌開催)」のご案内
  ~5月26日・27日(2日間)、中小企業大学校札幌キャンパスで開催~
【20】「仕事の成果を上げる!コミュニケーション能力講座」のご案内
  ~5月20日、札幌市産業振興センターで開催~
【21】「今抑えておくべき労務管理セミナー」のご案内
  ~5月26日、北海道経済センターで開催~
【22】「女性活躍推進セミナー~新時代ビジネスをリードする力とは・女性ものは『売り』にならず~」のご案内
  ~5月27日、オンラインで開催~
【23】「新時代のためのセルフマネジメント講座」のご案内
  ~5月27日、札幌市産業振興センターで開催~
【24】「新型コロナウイル感染症で影響を受ける事業主への支援策」のご案内
  ~経済産業省、HPで公開中~
【25】「職業能力評価基準『活用』オンラインセミナー」のご案内
  ~厚生労働省、使用テキスト・ビデオ講座(導入編)を公開中~




■□■「HOPE2021出展・セミナー出講募集」のご案内 □■□
  ~募集締切、5月31日~
 HOPE実行委員会は、「HOPE2021」の出展およびセミナー出講の募集を行っています。
 HOPE(HOKKIDO PRINT EXPOは、セミナーと展示会を組み合わせた学びと情報発信の場として2016年から開催しています。
 昨年は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため開催を見合わせましたが、今年は同ウイルス感染予防にできる限りの対策と方策を施し、5回目となる「HOPE2021」として、「印刷産業がデジタルトランスフォーメーション(DX)で世の中をより便利にする」をテーマに開催します。
 「HOPE2021開催概要」
 会 期 2021年9月3日(金)~4日(土)10:00~17:00
 会 場 アクセスサッポロ(札幌市白石区流通センター4丁目3-55)
 テ ー マ 印刷産業がデジタルトランスフォーメーション(DX)で世の中をより便利にする
 展 示 会 Dホール 80小間
 セミナー 小展示、レセプションホール2会場 8セミナー(うち販売6セミナー)
 申込締切 令和3年5月31日(月)
      ただし、申込先着順とし、満小間になり次第、募集を締め切ります。
 詳細は、下記ホームページ(北印工組)をご覧ください。
 http://www.print.or.jp/event/hope2021-exhibit.html

■□■「大喜利印刷店(展)トークセッション"未来の印刷"」のご案内 □■□
  ~全印工連、動画配信中~
全日本印刷工業組合連合会は、「大喜利印刷店(展)」を、4月8日~11日、東京・渋谷キューズにおいて開催しました。
 そのプレイベントとして、博報堂クリエイティブディレクターの小野直紀氏と「大喜利印刷」参加企業である篠原紙工の篠原慶丞氏を迎え、「トークセッション"印刷の未来"」を、4月7日にオンライン視聴(限定100名無料)でLive配信しました。
 当日、視聴できなかった方のため、現在、YouTubeで配信しています。
 https://www.youtube.com/watch?v=MvLh9q4_WGc

■□■「全印工連第34期CSRワンスター認定募集」のご案内 □■□
  ~応募締切、7月30日~
 全日本印刷工業組合連合会は、企業としての信頼性や社会的責任が問われるなか、CSR(企業の社会的責任)研究の第一人者である横浜市立大学の影山摩子弥教授監修のもと、中小印刷業CSR規格を策定し、地域に密着したCSRに取り組む「全印工連CSR認定制度」の第34期ワンスター認定募集を、5月6日から7月30日まで行います。
 詳細は、下記ホームページ(全印工連)をご覧ください。
http://www.aj-pia.or.jp/wp-content/uploads/2021/04/34th_ajpiacsr.pdf

■□■「小規模事業者持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠>」のご案内 □■□
  ~応募締切、5月12日~
 経済産業省は、「小規模事業者持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠>」の募集を行っています。
 本補助金は、小規模事業者が経営計画および補助事業計画を作成して取り組む、感染拡大防止のための対人接触機会の減少と事業継続を両立させるポストコロナを踏まえた新たなビジネスやサービス、生産プロセスの導入等に関する取組を支援するものです。
 対象者は小規模事業者(製造業は常時使用する従業員数が20人以下)で、補助上限額100万円、補助率3/4、感染防止対策費は、補助金総額の1/4(最大25万円)を上限に補助対象経費に計上することが可能。
 申請は電子申請システム(jGrants)のみの受付となりますので、「GビズIDプライムアカウント」の取得が必要です。
 詳細は、下記ホームページ(経産省)をご覧ください。
 https://is.gd/7O2ggT

■□■「IT導入補助金2021」のご案内 □■□
  ~応募締切(一次)、5月14日~
 経済産業省は、「IT導入補助金2021」の公募を行っています。
 生産性向上に資するITツール(ソフトウェア、サービス等)を導入する事業者に対し、費用の一部補助を行います(通常枠)。
 また、補助率を引き上げた「低感染リスク型ビジネス枠(特別枠)」を設け、ポストコロナの状況に対応したビジネスモデルへの転換に向けて、業務の非対面化に取り組む事業者によるITツールの導入を支援します。
 ○事業概要
  公募締切 一次締切 令和3年5月14日(金)
  ※期間中に複数回の締切を設け、交付決定を行う予定。
  対 象 者 中小企業、小規模事業者等
  対象事業 事務局に登録されているITツールを導入する事業
       特別枠においては事務局に登録されており、非対面化に資するITツールとその活用に不可欠なハードウェア(レンタル品)の導入に取り組む事業(特別枠に限り公募開始前に導入したITツールについても補助対象事業となる場合があります)
  補 助 額 通常枠(補助率1/2以内)
A類型30~150万円未満/B類型150~450万円      
       特別枠(補助率2/3以内)
C類型30~450万円/D類型30~150万円       
詳細は、下記ホームページ(サービスデザイン推進協議会)をご覧ください。
 https://www.it-hojo.jp/

■□■「2021年度ものづくり開発推進事業」のご案内 □■□
  ~応募締切、5月14日~
 公益財団法人北海道科学技術総合振興センター(ノーステック財団)は、「2021年度ものづくり開発推進事業」の公募を行っています。
 下記分野・対象地域における中小企業者等が行う新製品・新技術開発(既製品の改良を含む)の取組を支援する事業です。
 公募締切 令和3年5月14日(金)
 対象分野 (1)食関連分野、(2)健康福祉・医療関連分野、(3)製造関連分野、(4)IT関連分野、(5)介護支援関連分野
 対象企業 札幌市と連携市町村(※)に所在する中小企業等
      ※連携市町村:小樽市、岩見沢市、江別市、千歳市、恵庭市、北広島市、石狩市、当別町、新篠津村、南幌町、長沼町 
 補助上限金額 500万円
 補 助 率 (1)対象分野(1)~(4):1/2(バリアフリー等に資する開発は2/3)
      (2)対象分野(5):2/3
詳細は、下記ホームぺージ(ノーステック財団)をご覧ください。
 https://www.noastec.jp/web/search/02/details/mono_03.html

■□■「令和3年度北海道中小企業応援ファンド事業」のご案内 □■□
  ~応募締切、5月21日~
 公益財団法人北海道中小企業総合支援センターは、北海道や独立行政法人中小企業基盤整備機構、道内の金融機関により組成したファンドの運用益を基に、道内における新たな産業の創出や新商品開発等の事業化を支援する「北海道中小企業新応援ファンド事業」の募集を行っています。
 (1)創業促進支援事業
   道内に主たる事業所を設けて新規に事業を開始する個人または中小企業者の事業展開に要する経費の一部 助成限度額100万円・助成率1/2以内
 (2)地域資源活用型事業化実現事業
   地域資源を活用または農商工連携による新商品・新サービスの開発から販路開拓までの事業化実現に向けた一連の取組に要する経費の一部 助成限度額150万円・助成率1/2以内
 (3)製品開発チャレンジ支援事業
   本格開発着手前の事業構想の実現に向けた事前検証・検査・分析に要する経費の一部 助成限度額50万円・助成率1/2以内
 詳細は、下記ホームページ(道中小企業総合支援センター)をご覧ください。
 https://www.hsc.or.jp/news/2021fund_1st/

■□■「令和3年度中小企業競争力強化促進事業」のご案内 □■□
  ~応募締切、5月31日~
 公益財団法人北海道中小企業総合支援センターは、北海道の「北海道経済構造の転換を図るための企業立地の促進及び中小企業の競争力の強化に関する条例」に基づき、道内の中小企業が新分野・新市場への進出に取り組むために要する経費の一部を補助する「令和3年度中小企業競争力強化促進事業」の募集を行っています。
 ○事業メニュー
 ・マーケティング支援事業:展示会出展、市場調査に要する経費の補助
 ・コンサルタント等招へい支援事業:専門家招へいに要する経費の補助
 ・産業人材育成支援事業:専門職大学院等への派遣に要する経費の補助
 ・テレワーク導入支援事業(産業人材確保支援事業):テレワーク導入に要する経費の補助
 ・市場対応型製品開発支援事業:製品、サービスの開発およびこれに伴う市場調査、展示会出展に要する経費の補助
 詳細は、下記ホームページ(道中小企業総合支援センター)をご覧ください。
 https://www.hsc.or.jp/news/2021jyourei_1st/

■□■「人材確保等支援助成金<テレワークコース>」のご案内 □■□
  ~良質なテレワークを新規に導入・実施する中小企業事業主に助成金~
 厚生労働省は、良質なテレワークを新規に導入し実施して、労働者の人材確保や雇用管理改善などの観点から効果をあげた中小企業事業主を支援する助成金「人材確保等支援助成金(テレワークコース)」を創設しました。
 テレワークは時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方であり、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の観点からも、テレワークの実施を一層強力に推進していくことが必要です。
 ○支給対象となる事業主
  支給対象となる事業主の主な要件は以下のとおりです。
 [機器等導入助成]
  ・雇用保険の適用事業主であること。
  ・計画認定日以降、「機器等導入助成」の支給申請日までに、テレワークに関する制度として、所定の内容を規定した「労働協約」または「就業規則」を新たに整備すること。
  ・認定されたテレワーク実施計画に基づき、計画認定日から起算して7か月以内に テレワークを可能とする取組を1つ以上行うこと。
   評価期間において、対象労働者がテレワークを実施し、実施したテレワークに関する実績が以下のいずれかを満たすこと。
   対象労働者全員が1回以上テレワークを実施
   対象労働者のテレワーク実施回数の週平均が1回以上
 [目標達成助成]
  ・「機器等導入助成」の支給を受けた後、引き続き「労働協約」または「就業規則」にテレワークに関する制度を規定していること。
  ・整備済みの「労働協約」または「就業規則」を、評価期間開始日から起算して1年が経過する日までに施行していること。
  ・評価時離職率が、計画時離職率以下となっていること。
  ・評価時離職率が30%以下となっていること。
  ・評価期間初日から1年を経過した日から起算した3か月において1回以上テレワークを実施した労働者数が、評価期間初日から1年を経過した日における対象事業所の労働者数に、計画認定時点における対象事業所の労働者全体に占める対象労働者の割合を掛け合わせた人数以上であること。
  ・生産性要件を満たした場合の加算額の適用を受ける場合、該当の生産性要件を満たしていること。
 ○支給対象となる取り組み
  ・就業規則などの作成・変更
  ・外部専門家によるコンサルティング
  ・テレワーク用通信機器の導入・運用
  ・労務管理担当者に対する研修
  ・労働者に対する研修
 ○支給額
 [機器等導入助成]
  テレワークを可能とする取組に要した額の30%に相当する額
  ※該当の金額が、対象労働者の数に20万円を乗じた額または100万円を超えるときは、そのいずれか低い方の額。
 [目標達成助成]
  生産性要件を満たした場合、テレワークを可能とする取組に要した額の35%に相当する額
  ※該当の金額が、対象労働者の数に20万円を乗じた額または100万円を超えるときは、そのいずれか低い方の額。
  生産性要件を満たしていない場合、テレワークを可能とする取組に要した額の20%に相当する額
  ※該当の金額が、対象労働者の数に20万円を乗じた額または100万円を超えるときは、そのいずれか低い方の額。
 詳細は、下記ホームページ(厚労省)をご覧ください。
 人材確保等支援助成金(テレワークコース)
 https://mhlw.lisaplusk.jp/jump.cgi?p=2&n=135

■□■「令和3年度札幌市ワーク・ライフ・バランスplus推進企業助成金」のご案内 □■□
  ~育児休業助成金の交付要綱が改正~
 札幌市は、仕事と子育てを両立しやすい環境づくりを進めることを目的に、「ワーク・ライフ・バランスplus企業認証制度」の認証企業で、育児休業等を取得した従業員がいる企業に対し、一定の条件を満たした場合に助成金を支給しています。
 令和2年4月1日から、「男性の育児休業取得助成金」、「子の看護休暇有給制度創設助成金」を創設しています。
 申請助成額は、男性の育休取得助成金10~30万円、子の看護休暇有給制度創設助成金10万円、育休取得助成金20万円、育休代替要員雇用助成金最大60万円となっています。
 詳細は、下記ホームページ(札幌市)をご覧ください。
 https://www.city.sapporo.jp/kodomo/jisedai/wlb-josei.html

■□■「令和3年度企業向け補助金(札幌市)オンライン説明会」のご案内 □■□
  ~5月11日、オンラインで開催~
 一般財団法人さっぽろ産業振興財団は、「令和3年度企業向け補助金(札幌市)オンライン説明会」を、5月11日、オンラインで開催します。
 食関連産業、ものづくり産業、ITビジネス系、映像産業系、クリエータ事業系向けの各種補助金の募集概要に関して、担当者が詳しくしく説明します。
 コロナ禍における業績回復に補助金活用を検討ください。
 日  時 令和2年5月11日(火)13:30~15:30
 開催方法 オンライン
 詳細は、下記ホームページ(さっぽろ産業振興財団)をご覧ください。
 https://seminar.sapporosansin.jp/seminar/1612/

■□■「令和3年度IT利活用促進事業補助金公募説明会」のご案内 □■□
  ~5月31日、札幌市産業振興センター+オンラインで開催~
 一般財団法人さっぽろ産業振興財団と札幌商工会議所は、「令和3年度IT利活用促進事業補助金公募説明会」を、5月31日、札幌市産業振興センター+オンラインで開催します。
 自社の経営課題の解決を目的としたIT利活用に取り組む中小企業に対し、札幌市内の中小IT企業との間で発生する費用の一部を補助します。
 この機会に、社内業務の効率化や利便性向上、企業価値向上や競争力強化に結びつくITツールを導入してみませんか。
 日時 令和3年5月31日(月)13:30~16:30
 会場 札幌市産業振興センター(札幌市白石区東札幌5条1丁目1番1号)
    オンラインでも参加できます。
 詳細は、下記ホームページ(札幌市エレクトロニクスセンター)をご覧ください。
 https://www.elecen.jp/project/it-business-top/it-business-promo/

■□■「現役社労士が教える!人で悩まない会社を目指す!人財確保の進め方セミナー」のご案内 □■□
  ~5月10日、オンラインで開催~
 合同会社WORKidNextは、「現役社労士が教える!人で悩まない会社を目指す!人財確保の進め方セミナー」を、5月10日、オンラインで開催します。
 【人財獲得の進め方】労務のスペシャリストが人財定着、採用のミスマッチを起こさない方法を同社経験談をもとにわかりやすく説明します。
 参加申し込みされた方には「成果を上げた求人票ひな型プレゼント」します。
 日  時 令和3年5月10日(月)13:30~14:30
 開催方法 オンライン
 詳細は、下記ホームページ(こくちーず)をご覧ください。
 https://www.kokuchpro.com/event/ac3b930184886c9dd8698fa7bd10f82d/

■□■「経営者・役員・本部長セミナー~世界の経営理論から見た管理者育成の実務」のご案内 □■□
  ~5月15日・29日、札幌市中央区民センターで開催~
NPOマネジメントスクールは、「経営者・役員・本部長セミナー~世界の経営理論から見た管理者育成の実務」を、5月15日および29日、札幌市中央区民センターで開催します。
 世界で実証済みの経営理論には、説得力があり、行動の一つの原動力となります。
 経営者の方の経験知や考えなど、言語化することが難しい部分にきちんと説明をつけることができ、管理職者の方に納得のうえで行動してもらうことができます。
 本セミナーでは、管理職者育成の実務と経営理論との関係について解説します。
 日時 令和3年5月15日(土)および同29日(土)9:30~11:30
 会場 札幌市中央区民センター(札幌市中央区南2条西10丁目)
 詳細は、下記ホームページ(マネジメントスクール)をご覧ください。
 http://npo-managementschool.com/mailmagazine1.html

■□■「ものづくりIoT導入セミナー・成果報告会」のご案内 □■□
  ~5月18日、北海道経済センター+オンラインで開催~
 札幌市は、「ものづくりIoT導入セミナー・成果報告会」を、5月18日、北海道経済センター+オンラインで開催します。
 現在、中小製造業においては人手不足が経営課題の一つとなっており、その解決にあたってはIoTの導入といった生産性向上を図る取組が有効な手段であると言われています。
 一方で、IoTを導入するために、何を、どのような方法・プロセスで進めていくか、そのために必要な体制や投資効果など、検討を進めるうえで必要な具体的な情報が不足していることが、中小企業が新たにIoT導入に取り組むうえでの障壁となっています。
 本セミナー・成果報告会では、道内中小製造業におけるIoT導入・生産性向上を促進するため、中小製造業のIoT導入のポイント解説や、実際にIoT導入に向けて取り組んでいる道内中小製造業の身近な事例紹介を行います。
 日時 令和3年5月18日(火)14:00~16:30
 会場 北海道経済センター 8F Bホール(札幌市中央区北1条西2丁目)
    オンラインでも参加できます。
 詳細は、下記ホームページ(札幌市)をご覧ください。
 https://www.city.sapporo.jp/keizai/seizo/shien/iotseminar.html

■□■「<課題解決が身につく!>明日からできる!問題発見・解決力実践講座」のご案内 □■□
  ~5月17日・18日・19日(3日間)、中小企業大学校旭川校で開催~
 独立行政法人中小企業基盤整備機構は、「<課題解決が身につく!>明日からできる!問題発見・解決力実践講座」を、5月17日・18日・19日の3日間、中小企業大学校旭川校で開催します。
 管理者は業績目標の達成のために、日々の業務において直面するさまざまな問題に対して適切に判断を下し、チームをまとめ迅速な解決・対応にあたる能力が求められています。
 さらに、変化の激しい経営環境下では、発生する問題の質・量ともに複雑さを増すとともに、より正確・迅速な対応が必要となります。
 本研修では、こうした問題に正しく対応するため、論理的思考(ロジカルシンキング)および問題解決の流れと手法を学びます。
 そして、事例演習・グループ演習を繰り返したうえで、自社課題解決への取り組み方を理解します。
 日時 令和3年5月17日(月)10:20~20:15
    令和3年5月18日(火) 9:00~18:00
    令和3年5月19日(水) 9:00~16:20
 会場 中小企業大学校旭川校(旭川市緑が丘東3条2丁目2番1号)
 詳細は、下記ホームページ(中小機構)をご覧ください。
 https://www.smrj.go.jp/institute/asahikawa/training/sme/2021/favgos0000013wv8.html

■□■「<強い組織をつくりあげる!>経営に活かす!人材育成の進め方講座」のご案内 □■□
  ~5月19日・20日・21日(3日間)、中小企業大学校旭川校で開催~
 独立行政法人中小企業基盤整備機構は、「<強い組織をつくりあげる!>経営に活かす!人材育成の進め方講座」を、5月19日・20日・21日の3日間、中小企業大学校旭川校で開催します。
 社員ひとりひとりの担う役割が大きい中小企業では、社員の成長が将来の業績に大きく影響すると言えます。
 そのため、現場の第一線で働く「人」が目標を達成するうえで求められる能力を習得するとともに、会社が計画的な社員教育に取り組むことが重要となります。
 本研修では、中小企業が限られた人材を"戦力"に育てるための視点や手法を理解し、強い組織を作り上げるための人材育成の進め方について演習や事例を交えて学んだうえで、自社の人材育成プランの立案に取り組みます。
 日時 令和3年5月19日(水)10:20~20:15
    令和3年5月20日(木) 9:00~18:00
    令和3年5月19日(金) 9:00~16:20
 会場 中小企業大学校旭川校(旭川市緑が丘東3条2丁目2番1号)
 詳細は、下記ホームページ(中小機構)をご覧ください。
 https://www.smrj.go.jp/institute/asahikawa/training/sme/2021/favgos0000013wy4.html

■□■「<できる管理者を目指す!>新任管理者研修・春」のご案内 □■□
  ~5月24日・25日・26日・27日(4日間)、中小企業大学校旭川校で開催~
 独立行政法人中小企業基盤整備機構は、「<できる管理者を目指す!>新任管理者研修・春」を、5月24日・25日・26日・27日の4日間、、中小企業大学校旭川校で開催します。
 企業を取り巻く経営環境が著しく変化している昨今、組織の中核を担う管理者の役割はますます重要なものとなります。
 それは単にトップと現場との橋渡し役ということにとどまらず、管理者には組織的かつ効率的な事業展開を推進する責任者という位置付けも期待され、その果たすべき責任は極めて大きいといえます。
 本研修では、管理者に求められる役割について理解したうえで、管理者として必要となるマネジメントの知識・スキルを学び、自身のリーダーシップ(目標)を設定し、その実現に向けたアクションプランの策定に取り組みます。
 日時 令和3年5月24日(月)10:20~20:15
    令和3年5月25日(火) 9:00~17:00
    令和3年5月26日(水) 9:00~17:00
    令和3年5月27日(木) 9:00~16:20
 会場 中小企業大学校旭川校(旭川市緑が丘東3条2丁目2番1号)
 詳細は、下記ホームページ(中小機構)をご覧ください。
 https://www.smrj.go.jp/institute/asahikawa/training/sme/2021/favgos0000013xa4.html

■□■「<不測の事態に備える!>リスク管理の考え方・基本編(札幌開催)」のご案内 □■□
  ~5月26日・27日(2日間)、中小企業大学校札幌キャンパスで開催~
 独立行政法人中小企業基盤整備機構は、「<不測の事態に備える!>リスク管理の考え方・基本編(札幌開催)」を、5月26日・27日の2日間、中小企業大学校札幌キャンパスで開催します。
 企業経営のリスクが多様化するなか、当事者間の暗黙の了解や経験則などに依存した経営管理のあり方では、リスクへの対応が難しくなっています。
 本研修では、全社的なリスクマネジメントの必要性を理解したうえで、自社のリスクを抽出・分析し、リスクマネジメントを実行するための体制づくりと、リスクマネジメントを実施するプロセスを学びます。
 日時 令和3年5月26日(水)10:20~17:30
    令和3年5月27日(木) 9:30~16:50
会場 中小企業大学校札幌キャンパス(中小機構北海道本部)(札幌市中央区北2条西1丁目1番7号 ORE札幌ビル6F)
 詳細は、下記ホームページ(中小機構)をご覧ください。
 https://www.smrj.go.jp/institute/asahikawa/training/sme/2021/favgos0000013xjt.html

■□■「仕事の成果を上げる!コミュニケーション能力講座」のご案内 □■□
  ~5月20日、札幌市産業振興センターで開催~
 一般財団法人さっぽろ産業振興財団は、「仕事の成果を上げる!コミュニケーション能力講座」を、5月20日、札幌市産業振興センターで開催します。
 仕事の成果は「コミュニケーション力」で左右されます。
 特に大きな差が付く「傾聴」の技術に関してはさまざまなワークを通して「聴く力」を体得します。
 さらに、職場での「報告・連絡・相談」等の基本スキルを習得することで職場での「信頼関係」を一層強化できるようになることを目指します。
 日時 令和3年5月20日(木)9:30~16:30
 会場 札幌市産業振興センター(札幌市白石区東札幌5条1丁目1番1号) 
 詳細は、下記ホームページ(さっぽろ産業振興財団)をご覧ください。
 https://seminar.sapporosansin.jp/seminar/1603/

■□■「今抑えておくべき労務管理セミナー」のご案内 □■□
  ~5月26日、北海道経済センターで開催~
 札幌商工会議所は、「今抑えておくべき労務管理セミナー」を、5月26日、北海道経済センターで開催します。
 中小企業も非正規の不合理な待遇禁止が適用され、いよいよ働き方改革関連法を踏まえた新たな労務管理の時代が本格化します。
 また、継続雇用に関する年齢の引き上げ、パワハラ防止措置、そして新型コロナウイルスの影響により従来とは違った多様な働き方が増えてきています。
 本セミナーでは、これらの理解と今後の労務管理のポイントを解説します。
 日時 令和3年5月26日(水)13:30~16:30
 会場 北海道経済センター 8F Aホール(札幌市中央区北1条西2丁目)
 詳細は、下記ホームぺージ(札幌商工会議所)をご覧ください。
 https://www.sapporo-cci.or.jp/web/events/details/526.html?sccimlmg=1

■□■「女性活躍推進セミナー~新時代ビジネスをリードする力とは・女性ものは『売り』にならず~」のご案内 □■□
  ~5月27日、オンラインで開催~
 一般社団法人日本印刷案業連合会は、「女性活躍推進セミナー~新時代ビジネスをリードする力とは・女性ものは『売り』にならず~」を、5月27日、オンラインで開催します。
 日印産連女性活躍推進セミナーでは、過去4回、"男女脳の違い""働き方改革""ダイバーシティ・マネジメント""アンコンシャスバイアス"と、その時々に必要な情報提供を行ってきました。
 昨今のコロナ禍により一気に"テレワーク"の導入が進みました。
 いままでの「目に見えない縛り」は何だったのでしょう。
 今回のセミナーでは、男性社会でずっと仕事をしてきた女性リーダーに"新時代ビジネスをリードする力"とは何かについて、独特な視点から語っていただきます。
 日  時 令和3年5月27日(木)14:00~15:45
 開催方法 オンライン
 詳細は、下記ホームページ(日印産連)をご覧ください。
 https://www.jfpi.or.jp/topics/detail/id=5017

■□■「新時代のためのセルフマネジメント講座」のご案内 □■□
  ~5月27日、札幌市産業振興センターで開催~
 一般財団法人さっぽろ産業振興財団は、「新時代のためのセルフマネジメント講座」を、5月27日、札幌産業振興センターで開催します。
 働き方改革に加え、コロナの影響もあり、今後ビジネスマンの勤務管理や評価の仕組みは、時間管理型から成果主義型へシフトすると言われています。
 第三者の指示を待つことなく、自ら結果を出すことのできる「自律型人材」として行動するため、「セルフマネジメント」の基本スキルを身につけましょう。
 日時 令和3年5月27日(木)9:30~16:30
 会場 札幌市産業振興センター(札幌市白石区東札幌5条1丁目1番1号) 
 詳細は、下記ホームページ(さっぽろ産業振興財団)をご覧ください。
 https://seminar.sapporosansin.jp/seminar/1604/

■□■「新型コロナウイル感染症で影響を受ける事業主への支援策」のご案内 □■□
  ~経済産業省、HPで公開中~
 経済産業省は、新型コロナウイルス感染症により事業者への影響が生じている状況を踏まえ、各種の支援策を行っていますが、各種補助事業の公募スケジュールなどの支援策が更新されました。
 支援策の詳細および支援策の内容に更新があった場合は、経済産業省HP内の新型コロナウイルス感染症関連特設ページに掲載されます。
 詳細は、下記ホームページ(経産省)をご覧ください。
 https://www.meti.go.jp/covid-19/index.html

■□■「職業能力評価基準『活用』オンラインセミナー」のご案内 □■□
  ~厚生労働省、使用テキスト・ビデオ講座(導入編)を公開中~
 厚生労働省は、2月と3月に、「職業能力評価基準『活用』オンラインセミナー」を開催しましたが、そのセミナー当日に使用したテキストとビデオ講座(導入編)をホームページに公開しています。
 「職業能力評価基準(※)」のカスタマイズにより、能力評価や人材育成に優れた効果を発揮するツールが手に入ります。 
 ※「職業能力評価基準」とは、仕事をこなすために必要な「知識」と「技術・技能」に加えて、「成果につながる職務行動例(職務遂行能力)」を、業種別、職種・職務別に整理したものです。
 このセミナーは、職業能力評価基準の考え方や、導入に向けての進め方、効果的な活用方法などについて紹介し、自社に職業能力評価基準を導入するケーススタディを行ったものです。
 当日は、企業の人事担当者のほか、キャリアコンサルタントや社会保険労務士など、多くの方々が参加され、大変盛況なものとなりました。
 詳細は、下記ホームぺージ(厚労省)をご覧ください。
 職業能力評価基準について
 https://mhlw.lisaplusk.jp/jump.cgi?p=10&n=135






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